| F V S Flag Vibration Screw ≪ 超微振動(液中高周波)による未知の世界 ≫ |
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強制振動では無く、液中において(回転及び物質移動時)発生する流動に特定の条件を与える事で微振動(液中高周波)を生み出した画期的超微振動(液中高周波)スクリュー。 超微振動(液中高周波)にはこんな効果も期待出来ます。 1、水質改善(分子構造強制変化) 2、抗菌効果(雑菌の繁殖抑制効果) 3、生物細胞活性効果など・・・・・・ |
| 近い将来には医療の世界にも取り入れられることでしょう。 ≪ 該当産業 ≫ 医療全般・化粧品メーカー・飲料メーカー・乳製品メーカーお風呂メーカー・メッキ加工メーカーなど・・・・・その他、冷却水などに繁殖するバクテリア対策など・・・・・ 抗菌剤などを一切使用せずに超微振動(液中高周波)だけで冷却水などに繁殖するバクテリアなどの繁殖を抑制。 |
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| ※水性バクテリアなどは水流の中では、繁殖が困難と言われていますが、一旦水流を弱めると急激に繁殖を開始します。 水性バクテリア繁殖の条件として挙げられるのが・・・・・ 1、繁殖を促す適当な温度 2、バクテリアの繁殖を齎す静止水流 3、水中において抗菌効果を有する物質の無い状態 ※超微振動(液中高周波)により2〜3の状況下でも繁殖抑制効果を発揮します。 |
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| 【FVSの適合範囲】 攪拌による分離作用を有する液状物質以外の物質(液体)に対し、流動性とは異なる異質流動性及び液中高周波の作用で、目的の物質(液体)の構造改善並びに物質(液体)に対して何らかの影響を及ぼす物質の除去及び抑制効果が期待出来ます。 |
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| 【書類名】 特許請求の範囲 【請求項1】 回転軸を中心として四方向に配置した水平主翼の四端に、柔軟性の高い立て翼と水平翼を各対称方向に配置した、液中高振動発生スクリュー。 【請求項2】 液中において、本器に高回転運動を与えることで四方向に配置した、立て翼と水平翼それぞれが旗めき運動を起こし液中に高振動を発生させる液中高振動発生スクリュー。 【発明の名称】液中高振動発生スクリュー 【技術の分野】 【0001】 本考案は、液中においての液腐敗防止効果ならびに液分子構造の変化をもたらす、液中高振動発生スクリュー。 【0002】 本器回転軸からの水平主翼の距離ならびに、立て翼と水平翼の厚さと面積の拡大。そして回転数を変化させることで波長の範囲を自在に変化させる事を可能にした。 【発明の開示】 【発明が解決しようとする課題】 【0003】 従来の液体腐敗防止にあたっては、薬剤による雑菌処理が一般的であったが、本器を装着実行する事で、薬剤等を一切使わず完全無害な雑菌繁殖防止ならびに雑菌処理を行う装置である。 【0004】 本器を液中において高回転運動を実施する事で、液中分子密度を変化させることを可能にした。 【課題を解決するための手段】 【0005】 本器を液中において常時高回転運動させておくことで、本器四端に配置した立て翼ならびに水平翼が液の抵抗を回避しようと液中において、旗めき運動を繰り返し行うことで高振動を発生。同時に立て翼ならびに水平翼が高振動を伴う異質水流を発生することで、雑菌の繁殖抑制および雑菌処理を行う事を可能にした。 【発明を実施するための最良の形態】 【0006】 以下、図3に基づいて説明する。 【0007】 本器を液中において回転ニ方向へ高回転運動させる事で回転軸を中心に四方向に配置した水平主翼イの四端に柔軟性の高い立て翼ロと水平翼ハが高振動を発生させる。 |
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| 【図面の簡単な説明】 【図1】本器形状全体図 【図2】本器平面図 【図3】本器平面部分紹介図 【符号の説明】 イ 水平主翼 ロ 立て翼 ハ 水平翼 ニ 回転方向 |
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| 【課 題】 従来の液中腐敗防止にあたっては、薬剤を用いていたが本器を常時装着実施すとことにより高振動と異質水流で液中腐敗防止効果をもたらすことを可能にした液中高振動発生スクリュー。 【選択図】図1 |
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![]() 回転数と振動(高周波)発生イメージ図 |
![]() 液中密度改善イメージ図 |