≪ お客様からの・・・・・・Q&A ≫ |
| 【汚れの落ち具合は?】 |
例えば、市販の発泡洗浄剤や浸け置き洗浄剤などと比較した場合、高温設定の出来る風呂釜でしたら同等もしくは、それ以上に湯垢が落ちます。
実施例と致しまして発泡洗浄剤の注入実施の翌日に再び湯バスターを装着実施したところ、発泡洗浄剤実施時に近い量の湯垢を取る事が出来ました。
※ 湯垢の無い場合においては勿論、湯垢の出る事は有りません。 |
| 【本体は何度まで耐えられるんですか?】 |
本体の材質は、高質ポリプロピレンを採用しているため約160℃まで耐えます。
※ 実験例と致しまして、100℃の熱湯に湯バスターを投入後、約20分間沸騰させましたが微量の反り変形がみられましたが、機能に影響する程の変形では有りませんでした。 |
| 【どのくらい綺麗になりますか?】 |
使用頻度や設定温度の範囲によっても誤差は有りますが同等もしくは、それ以上に落ちます。
※ 市販の注入型発泡洗浄剤の場合、風呂釜内部底面の湯垢に対して効果が低く風呂釜内天井部の湯垢に対してのみ効果が期待出来ます。それに対し湯バスターは、追い焚きをすると言う点で湯垢の多く付着している風呂釜内底面に対しての効果は絶大です。 |
【繰り返し使用すると湯垢が
着かなくなるのは、何故?】 |
湯垢の発生原因は、入浴後の低温水が湯垢の原因となるカビ菌繁殖に拍車をかけてしまうのが原因ですが、湯バスターを使用することで風呂釜内の熱湯が湯船の残り湯を追いかける様に排出される為に、風呂釜内を加熱殺菌した状態で排水を完了します。そのため、カビ等の発生を最小限に抑制出来ることが最大の理由です。
更に熱湯の排出後すぐに高温の水蒸気が発生する為に、風呂釜内全体に高温加熱殺菌を施すからです。 |
| 【繰り返しって何回ぐらい使えますか?】 |
極端な取扱いをしたり、直射日光の当たる場所での保管を除いた場合で、頻繁に使用したとして、最低でも2年以上の耐久性が見込まれます。 |
【70℃以上に温度が上がらない
タイプは駄目ですか?】 |
極端な湯垢除去効果は見込めませんが、定期的な(週一回)使用で湯垢やカビ臭の発生を抑制する事は、最高設定48℃の風呂釜での実験立証済です。 |
【湯バスターを使用すると何故、
湯垢が取れるの?】
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湯バスターを装着実施する事により風呂釜内の追い焚き効率を上げ、風呂釜表面部分と湯垢の間に気泡を発生させると同時に熱湯の対流により、付着していた湯垢を剥がし落とします。 |
| 湯バスターが何故?温熱式風呂釜殺菌洗浄器なのかご理解頂けたでしょうか? |
湯垢やカビ菌で汚染されたお風呂で我慢できますか? 湯垢の取る時期は、湯垢が風呂釜内に溢れています。そんなお風呂に今までは平気で入って居たなんて…!?
そこで考えたのが湯垢を取るまで放って置くんじゃなくって、日頃から気を配って湯垢を作らなければ良いんじゃないのかな?そんな考えを現実にしたのが、トータル・アイディア・プランの湯バスターです。こんな簡単な事に何故今まで気付かなかったのか不思議でなりませんね? |